続・時の迷路 明治、大正、そして未来へ

香川元太郎 作・絵
PHP研究所

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【出版社HPからの内容紹介】

精緻な絵の中に仕掛けられた迷路やかくし絵を解き、幕末から未来までの時間旅行をします。遊びながら、楽しく歴史を学べる迷路絵本。

舞台は日本の江戸末期から明治・大正・昭和時代。黒船が来航した江戸時代の海岸の村、明治時代の文明開化で変貌を遂げた町、昭和時代の高度成長期の炭鉱の町など、歴史考証イラストレーターの著者が描いたそれぞれの時代の12の場面の中には、迷路とかくし絵があります。設問にしたがってそれらをといて、「時のトビラ」をくぐると、次の時代へと進んでいきます。全場面をクリアしたあとにも、新たな設問がまっていて、1冊で何度でも楽しめます。

 小さな子どもでもできる迷路やかくし絵から、大人でも悩んでしまうような難易度の高い問題まで、年齢が異なる子ども達や大人が一緒になって、コミュニケーションをとりながら、家族みんなで楽しめる迷路絵本です。

 時代考証をふまえた緻密な絵は、歴史学習の教材にもなります。

【香川元太郎プロフィール】
1959年、愛媛県生まれ。歴史考証イラストの専門家として、これまで歴史雑誌や学習参考書などのために、多数の作品を描いている。また、花や風景を描く日本画家でもあり、「東京の四季の花・木」シリーズなどの切手や、絵入り官製ハガキで、多くの原画が採用されている。

¥ 1,430

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